2013年06月25日

絵本の森のコンサート




ご存知、宝子ちゃんと常悦さん+朗読グループりんくのみなさんで楽しいコンサートを開催         
         日時:7月27日(土)開場:13:30 開演13:45~終演15:00
         会場:メディアアートホール
         チケット:500円(3才以上)

常悦(木谷悦也) プロフィール
 和歌山市生まれ。
​6歳よりピアノを始める。
​大阪音楽大学音楽学部器楽科ピアノ専攻を主席で卒業。
​ミュンヘン音大にてクラウス・シルデ、ミヒャエル・シェーファーの
両氏にピアノを師事。
​パリ・エコール・ノルマルにてピアノをフランス・クリダ、
指揮法をドミニック・ルイットに師事
ア​ーヘン市立歌劇場音楽総監督助手、
ミュージカルシアター・メンヒングラッドバッハ音楽監督助手
を経てガウディ・ミュージカル(ケルン)音楽監督を務める。
帰国後はクラシックからボサノバ・シャンソン・ジャズ・ポップス
に至る分野で活動中。
​201​2年1月にはスペインにて海外デビューライブを開催。
  

Posted by 和歌山こどもの広場(わかば) at 09:08Comments(0)えほん

2013年06月22日

県センター総会

 子どもNPO和歌山県センター総会がアートサポートセンターRAKUにて開催。

お隣すぎて、カメラ忘れてしまった。取りに帰るには、席がギューギューで身動き取れない。

 最初県下10あった団体も、今は5団体に。

新宮に古座に御坊・那賀、そしてみなみがいなくなってしまった。

 もとい、新宮・那賀・みなみは今でも活動しています。(ごめん!頑張っているのに)


 総会終了後、変えよう〝寄付のカタチ”&〝私たちの意識”

講師:(財)「わかやま地元力応援基金」専務理事 有井安仁氏

その後RAKUとわかば♪に分かれてワークショップ。

久しぶりのワークショップはちょっと新鮮でしたface02


 ちなみに、和歌山こどもの広場は、支援会員といって活動には参加しないけど支援してくださる方

いつでもお待ちしています。1口5,000円です。

 また会員になったら、舞台や人形劇・音楽、そしてキャンプやお祭り、楽しいこといっぱいだよface02

 詳細はお気に入りから検索してねicon06


  

Posted by 和歌山こどもの広場(わかば) at 19:00Comments(0)子育て

2013年06月21日

たったひとりのお客さま




 警報はでなかったけどあやしい雨模様。

 午後からはもっと降るらしい。

               こんな時来てくれた○○ちゃん。ありがとう。

                             お話は「世界でいちばんきれいな声」


 さてさて今日は・・・

 朝からSOSik_84いつも手伝ってくれている○○さんから。自転車でこけて骨折しているかも。

 それでタクシーを呼んで向陽病院にいくというので、私は自転車で先回りik_95

 ところが、向陽の整形外科、まさかの休診face08

 そこへお姉さん・友だちも駆けつけ、次の病院へ。

 私は、自転車を取りにいって、彼女の自宅へ。

 その自転車、マウンテンバイク・・・そりゃあこんな自転車に乗ったらこけるわ!

 ・・・というより、自宅から整骨院まで、よく乗っていけたよ(ある面凄い)

 そう・・自転車でこけたのは整骨院の前。さすがに骨折は直せないよね。

 しばらくはギブス生活。早く直して、今年のキャンプ行けるかなあ。

 実は彼女、昨年のキャンプも足の小指骨折でいけなかったのですik_93

 早く良くなってね。みんな待っているよ。

 

  

Posted by 和歌山こどもの広場(わかば) at 20:03Comments(0)わらべうた

2013年06月20日

mozuのにがおえ描きます




 イラストレーターで絵本作家のmozu(モズ)さんの「にがおえ描きます」第1回目。

 朝からの雨、時々どしゃぶり。でも警報でていないので、似顔絵決行。

 雨の中を来て下さった5組のママと赤ちゃん、本当にありがとうございました。

    

 来月は7月18日(木)先着5名

 すでに2名予約あり。描いてもらいたい方はお早めに。

 ところでmozuさんik_17

 この大雨の中、二人のお子さんを保育園までお迎えに。

 今日の画材をリュックにつめて、上からレインコート、そして自転車で出発ik_95

 母は強しik_94
   

Posted by 和歌山こどもの広場(わかば) at 19:22Comments(0)mozuの似顔絵

2013年06月15日

てけれっつのぱ

 てけれっつのぱ落語「死神」に
 出てくる、死神を追い払う呪文。

 今日明日は、原作者の蜂谷涼さんの

 サイン会も。

 今回、こどもの広場スタッフは根わけして

 新サークル「わかば♪」へ。


 ○○さん念願の根わけ、順ちゃんが代表になってくれたので、悲願達成です。

 ということで、三日連続お当番。

 昨夜は、順ちゃんが花束贈呈。

 今日はrikotanがプログラム渡しだったのですが、渡しそびれたり、2枚渡したりと・・・(ごめんね)


 さて座席に座ったら、残念face07フラット(オーケストラボックスになるため段差がない)

 おまけに前の席に、座高の高いお二人。前の席にも関わらず舞台が見えないik_85

 こんなことってあるik_20全く視界を遮られた席、初めての経験でした。

 滑舌の良い台詞だけが聞こえてくる。何とか見ようと、頭を右に左に、

 振り子運動していたら睡魔が。

 後ろの席空いていないかなと思ったけど満席。まさかの1部で帰ってきましたik_95  

Posted by 和歌山こどもの広場(わかば) at 17:28Comments(0)舞台鑑賞

2013年06月13日

絵本の世界へ

  

Posted by 和歌山こどもの広場(わかば) at 20:27Comments(0)えほん

2013年06月13日

韓国海苔巻きキンパ














 一升のお米でキンパを作ったので

巻いて巻いてののり巻き大会でした。

チビッ子には「ミニミニキンパ

スタッフはお相伴させてもらいました。

チャルモゴッスムニダ(ごちそうさまでした)

韓国の出産事情や教育のこと

スンヒ力作のレシピといっしょにお勉強。

スンヒちゃん♪最初から飛ばさずゆっくりと・・ネ!

キンパだけじゃ物足りないと、ビビムクックス(韓国そうめん)もプラスの美味しい教室でした。

  

Posted by 和歌山こどもの広場(わかば) at 19:33Comments(0)スンヒの韓国料理

2013年06月12日

つれもて子育て応援ブック

 
 平成25年度版 わかば♪にありますよ。

 子育て支援課に入ったとたん、「今日は何で来たの?」

 「報告書もってきたのですが」

 「何できたの・・・」「う・・・・ん、何?」

 自転車しか乗らないrikotanには、理解できなく

 「車で来たの・・・?」って聞かれて、初めて「自転車で」

 
 「持って帰れるかなあ」という、やさしい支援課のみなさま

 自転車まで運びましょうか・・・いえいえ大丈夫です・・・と。

 
 今回写真の応募が170人も。頑張って頑張って100人は載せたそうですが、大変でしたね。

 イラストは転勤前に頑張った みほちゃんの力作です。  

Posted by 和歌山こどもの広場(わかば) at 18:59Comments(0)子育て

2013年06月10日

自然と遊ぼう!キャンプ2013




対象:小学生と保護者
別途保険料1人 500円
  

Posted by 和歌山こどもの広場(わかば) at 14:25Comments(0)親子キャンプ

2013年06月08日

ビビムクックス




 夏にピッタリの「ビビムクックス」。甘辛と、すっぱさを同時に味わえる韓国家庭料理です。
 「ビビム」は、混ぜる意味で、「クックス」は、そうめんのことを言います。
 今日は番外編。
 13日のキンパもお楽しみに・・・ねface01




  

Posted by 和歌山こどもの広場(わかば) at 17:29Comments(0)スンヒの韓国料理

2013年06月06日

長谷川義史のゆかいな絵本ライブ

 9月1日(日)市民ホール  

 2007年7月講演会をしてから、7年ぶりの再会。
 
 今や大活躍の長谷川さん。
 
 ウクレレの弾き語りや、絵を描きながらの講演会。
 
 絵本ライブ お待ちしています。  

Posted by 和歌山こどもの広場(わかば) at 18:49Comments(0)えほん

2013年06月02日

titaくんのおすそわけ




      バラ一輪一輪が、可愛い教え子。27本のバラは子ども達の真心。

           私にも真心のおすそわけ☆ありがとう♪♪

   

Posted by 和歌山こどもの広場(わかば) at 20:08Comments(0)子育て

2013年06月01日

子どもを信じること

 子どもを信じるということは、都合よく考えて放任することではないのはもちろん

 見守っていれば失敗しないだろうと信じるのでもありません。

 そうではなく、失敗するかもしれないけれども、失敗してもまた立ち上がる強さを

 持っていると信じることです。

 自分の子どもは信じるに値する子だ、大事にするのに値する子だと信じるのです。

 親から信じてもらえることこそが、子どもにとって決定的な勇気の源になります。

                     (子どもを信じること より)



 みなみの青木さんの一年にわたる熱烈ラブコールにお応えして、田中先生 来和です。

 あっという間の2時間。これから子育てする人も、子育てが終わった人にも

 とても共感できる講演でした。

 人間を信じることは自分を信じることだよね。

 
   

Posted by 和歌山こどもの広場(わかば) at 20:19Comments(0)子育て

2013年06月01日

ママのストレッチ

 
 パパはなかなか参加してくれないなあ。

 親子でストレッチの今日でした。


 それからmozuのにがおえ描きます は定員になりましたので6月は締め切りました。

 7月の時、申し込んでくださいね。

  

Posted by 和歌山こどもの広場(わかば) at 19:59Comments(0)ストレッチ